
学生さんたちがスウェーデンのカルトな村に連れてかれて生贄になる話。
トチ狂った映画。
いっこも意味わからん気色悪い世界。
時間泥棒。
なにコレ。バチクソ胸糞。
って思って調べたら、『ボーは恐れている』の監督だったと知り深く納得。
そらどうかしてる仕上がりになるわ。
スウェーデンの印象悪くなるだけの何の意味もない不愉快で下品で残虐な作品。
だけど、いつもこの監督の作品予告に惹かれてしまうのよね〜…。
あ、なんか面白そう♪って思って観てみたら、
またオマエかーい!ダマされた😂ってなる。
面白そうに思わせるの上手な人と思われる(笑)